原子力規制庁よりお知らせです。 

 

 原子力規制庁よりICRP Publication 139 Occupational radiological protection in interventional procedures(IVRにおける職業被ばくの放射線防護)の邦訳版が完成し、ICRPホームページから公開されました。日頃の業務にご利用ください。詳細は下記Webにてご確認ください。

 

原題:ICRP Publication 135 Diagnostic Reference Levels in Medical Imaging

邦題:医用画像検査における 診断参考レベル

 

原文URL(ICRP)はこちら

翻訳版URL(ICRP)はこちら

 

問合せ先:原子力規制庁長官官房技術基盤グループ 放射線・廃棄物研究部門

電話: 03-5114-2225(部門代表)

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。 

2024.02.23お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 地震により犠牲となられた方々にお悔やみを申し上げるとともに、被害に遭われ た皆様に心よりお見舞い申し上げます。 さて、本会は、標記地震が 1 月 11 日に激甚災害に指定されたことから「災害における被 害情報収集および義援金取扱い規程(以下、「義援金規程」という。)」により、下記のとお り義援金の募集を実施させて頂きます。本規程では、半期における災害について収集した会 員被害情報に基づいて義援金募集を行うものですが、本災害におきましては、北陸地方を中 心とした多くの会員に甚大な被害が及んでいることから、会員被害調査と並行して義援金 募集を行い、被害調査完了後に速やかに義援金の配布をさせて頂きたいと考えております。 貴会におかれましては、本義援金募集にご協力を賜わりますとともに、会員諸氏にご周知 頂きますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

2024.01.24お知らせ

厚労省よりお知らせです。

 

 「令和六年能登半島地震による災害についての特定非常災害及びこれに対し適用すべき措 置の指定に関する政令」の公布・施行に伴う留意点(厚生労働省医政局所管法令関係) 厚生労働行政の円滑な推進につきましては、日頃から格別の御理解と御協力を賜り、厚く 御礼申し上げます。 「令和六年能登半島地震による災害についての特定非常災害及びこれに対し適用すべき 措置の指定に関する政令」(令和6年政令第5号)が令和6年1月 11 日に公布・施行された ことにより、「特定非常災害の被害者の権利利益の保全等を図るための特別措置に関する法 律」(平成8年法律第 85 号)の規定の一部が、令和6年能登半島地震による災害に適用され ることとなりました。 これに伴う厚生労働省医政局所管の法令の適用に係る留意点について、別添のとおり、各 都道府県、保健所設置市、特別区宛てに事務連絡を発出しましたので、貴団体におかれまし ても御了知いただくとともに、関係者への周知方よろしくお願いいたします。

 

詳しくは下記をご覧ください。

周知依頼 

(参考)政令について

(事務連絡)特定非常災害の指定に伴う留意点(厚生労働省医政局)

 

2024.01.20お知らせ

厚労省よりお知らせです。

 

 令和6年能登半島地震に伴う診療録等の文書の保存に係る取扱いについて (周知依頼) 厚生労働行政の円滑な推進につきましては、日頃から格別の御理解と御協力 を賜り、厚く御礼申し上げます。 今般、令和6年能登半島地震により、診療録等の文書が滅失した場合の取扱い について、別添「文書保存に係る取扱いについて(医療分野)」における取扱い と同様とする旨、各都道府県医務主管課・薬務主管課、地方厚生(支)局医療課・ 医事課宛てに事務連絡を発出しました。 貴団体におかれましても御了知いただくとともに、関係者への周知方よろし くお願いいたします。

 

詳しくは下記をご覧ください。

周知依頼

(事務連絡)令和6年能登半島地震に伴う診療録等の文書の保存に係る取扱いについて

【別添】文書保存に係る取扱いについて(医療分野)(平成23年3月31日事務連絡)

 

2024.01.17お知らせ

石川県診療放射線技師会よりお知らせです。

 

開催中止となりました。

 

 拝啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 さて、平成22年度より公益社団法人日本診療放射線技師会が実施することになった診療放射線技師技術 講習の1つ、「X線」を石川県で開催いたします。 これは、診療放射線技師として必要な基礎知識と技術を身につけ、医療及び保健、福祉の向上に努めること を目的とした講習で、終了時には学習研修カウントと修了証書が授与されます。多くの方の参加をお待ちしており ます。

 

詳しくはお知らせおよびプログラムをご覧ください。

2023.11.30お知らせ

2024.1.15お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 令和6年1月1日16時10分頃、石川県能登地方にて最大震度7の地震が発生致しました。

当災害により被害を受けられた皆様に謹んでお見舞い申し上げるとともに、被災地域の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

なお、当地震によりご自身またはご自宅が被害を受けられた会員の皆様におかれましては、規程により次年度の会費免除の申請を行うことができますので、「被災調査票」に被害状況を記入の上、必要書類等を添えて所属地区技師会にご提出ください。

 

 石川県能登半島地震により被害を受けられた皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
さて、現在、本会では被災地区技師会を通じて会員の被災状況の把握に努めております。
当地震によりご自身またはご自宅が被害を受けられた会員の皆様におかれましては、規程により次年度の会費免除の申請を行うことができますので、「被災調査票」に被害状況を記入の上、必要書類等を添えて所属地区技師会にご提出ください。

 

被災地の一日も早い復旧と被災された皆様のご健康を心からお祈り申し上げます。

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2024.01.04お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

公益社団法人日本診療放射線技師会役員選任規程第2条に従い,理事および監事の立候補,推薦立候補の届け出を次の通り行う.

 

(1)役員の種類と定数

 1. 理事(22名以上25名以下)
  ⅰ.地域理事(8地域各1名 計8名)
  ⅱ.全国理事(11名以上14名以内)
  ⅲ.会員外理事(3名以内)
 2. 監事(3名以内)
  ⅰ.会員監事(2名)
  ⅱ.会員外監事(1名)

(2)立候補,推薦立候補届出締切日および時刻

 2024年2月29日(木)午後5時 必着

(3)候補者の資格

 公益社団法人日本診療放射線技師会役員選任規程第4条の規定に該当する者
 ただし,会員外の理事および監事についてはこの限りでない.
 代議員選出規程第9条により,代議員は理事および監事を兼ねることはできません.
 代議員が理事または監事に立候補する場合は,代議員を辞任の後,立候補してください.

(4)届け出の方法(別紙参照)

 ①役員立候補届出書または推薦候補届出書の提出
 ②代議員推薦書の提出
 ③推薦候補届け出の場合は,本人の同意書の提出
 ④都道府県地区責任者の承認書もしくは承諾書の提出
 ⑤候補者経歴書の提出
 ⑥候補者の所信ならびに抱負の提出

(5)届出先

 〒108-0073 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル22階
 公益社団法人日本診療放射線技師会 総会運営委員会宛て
 (注)原本郵送に限る

(6)候補者の告示

 2024年5月発刊の本会会誌

(7)投票および選任日

 2024年6月15日(土)第87回定時総会

 

 様式は本会ホームページよりダウンロード,もしくは事務局(総務担当)にご請求ください.

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2024.01.01お知らせ

以下の研修についてのお知らせを掲載いたしました。

・ 富山県における告示研修(実技研修)の開催についてのお知らせを掲載いたしました。

 

富山県の告示研修(実技研修)日程が確定されました。
つきましては下記日程で予約を開始します。

【告示研修開催日程】
第5回 : 2024年02月17日(土)

第6回 : 2024年02月18日(日)

会 場 : 富山大学杉谷キャンパス 日医工オーディトリアム

定 員 : 1回32名 (土日で64名)

【お申込み方法】
JARTIS会員のイベント参加申し込みで「告示研修」で検索し、富山県の告示研修を選択して登録をお願いします。

統一講習会受講済者の先行予約 01月06日に予約開始

一般予約 01月13日開始

第3回の申込期間 2024年02月03日まで

 

第4回の申込期間 2024年02月04日まで

 

実技研修参加費

会 員 : 事前登録10,000円
非会員 : 事前登録20,000円

2023.12.24お知らせ

 

静岡県診療放射線技師会よりお知らせです。

 「第8回 ワークライフバランス検討委員会研修会」を開催致します。

 

 2022年度から日本診療放射線技師会にて新生涯教育システム(ラダーシステム)が運用を開始されています。静岡県内ではラダーシステムを取り入れている施設はまだ少なく、ラダーシステムとはどのようなものか、目的や必要性を学ぶため日本診療放射線技師会理事からお話していただきます。また、ラダーシステムを実際に取り入れている2施設から、導入までの経緯や活用方法、今後の課題などをお話していただきます。

 今回の研修会では2本立てとしてSTAT画像報告についての講演も行います。日常診療の場において診療放射線技師に求められることを症例報告を交えて放射線科医に講演していただきます。ご多用とは存じますが、多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

 

詳しくはお知らせおよびプログラムをご覧ください。

2023.12.22お知らせ

 

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 時下ますますご清祥のことと、お慶び申し上げます。

 平素は、本会の運営に対し、ご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。

 また、会員情報システム(JARTIS)の運用にあたりましても、多大なるご協力を賜り深く感謝申し上げます。

 さて、会費の納入が確認できない会員(11月20日時点)に対し、下記により再請求を実施いたしましたので、報告いたします。

 

 ご承知のとおり、会費未納者のうち、2年以上未納者については、令和6年4月1日時点で未納の場合、定款第9条に則り会員資格の喪失(除籍)となります。

 

 つきましては、貴殿より会費納入の働きかけを賜りたく、お願い申し上げます。

ご多忙のことと存じますが、なにとぞ、よろしくお願いいたします。

 

敬具

詳しくはこちらをご覧ください。 

2023.12.12お知らせ

富山県診療放射線技師会よりお知らせです。

 

会員各位

 

 謹啓 時下、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。日頃より本会の事業にご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。

 

 さて、新聞等でご高承かと存じますが、令和5年度に元会長・長田孝光氏、本会会員の森光一氏ならびに令和4年度に元副会長・廣瀬久司氏が県民の医療福祉向上、診療放射線技術の発展等への功績が認められ瑞宝双光章を授与されました。

 

 つきましては、祝意を表すべく祝賀会を催したく存じます。

ご多用のところ大変恐縮でございますが、是非ともご来臨を賜りますようお願い申し上げます。

謹白

詳しくはこちらをご覧ください。 

2023.12.11お知らせ

愛知県診療放射線技師会よりお知らせです。

 

「第6回愛知県診療放射線技師会マンモグラフィ講習会」を開催致します。

令和6年1月6日~7日にて日本乳がん検診精度管理中央機構との共催事業として、申込方法は愛知県診療放射線技師会へのメールによる申込となっています。募集期間を12月10日まで延長

 

詳しくはお知らせおよびプログラム申込書をご覧ください。

2023.12.06お知らせ

以下の研修についてのお知らせを掲載いたしました。

・ 富山県における告示研修(実技研修)の開催についてのお知らせを掲載いたしました。

 

富山県の告示研修(実技研修)日程が確定されました。
つきましては下記日程で予約を開始します。

【告示研修開催日程】
第3回 : 2023年12月23日(土)

第4回 : 2023年12月24日(日)

会 場 : 富山県民会館

定 員 : 1回32名 (土日で64名)

【お申込み方法】
JARTIS会員のイベント参加申し込みで「告示研修」で検索し、富山県の告示研修を選択して登録をお願いします。

統一講習会受講済者の先行予約 11月4日に予約開始

一般予約 11月11日開始

第3回の申込期間 2023年12月09日まで

 

第4回の申込期間 2023年12月10日まで

 

実技研修参加費

会 員 : 事前登録10,000円
非会員 : 事前登録20,000円

2023.12.04お知らせ

2023.10.13お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。


 さて本会では,2021年の「良質かつ適切な医療を効率的に提供する体制の確保を推進するための医療法等の一部を改正する法律」の公布を受け改正されたタスク・シフト/シェアに関する省令や通知の発出後,診療放射線技師の業務範囲を拡大実施している施設を調査し,今後のタスク・シフト/シェアの推進につなげたいと考えております.
 調査結果については好事例を収集し全国公開を予定しております.またタスク・シフト/シェアにかかる経費として利用できる地域医療介護総合確保基金(事業区分Ⅵ)についての項目も設けさせていただきました.施設名についても積極的にご回答いただければ幸いです.
 つきましては,本調査の趣旨をご理解いただき,ご協⼒賜りますようお願い申し上げます.

 

1.調査名
  「タスク・シフト/シェアに関するアンケート調査」

2.調査内容
  施設で法改正後に拡大実施している業務範囲などに関すること

3.調査期間
  2023年12⽉1⽇(金)から12⽉28⽇(木)まで

4.回答方法
 (1)インターネットを使用して回答をお願い致します(外部サイトに遷移します).
 (2)回答先 https://forms.gle/5GPx19Mv7djQ22ac7

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5.調査情報の取り扱いについて

  

 本調査により得られた情報については,個人を特定する内容での公表は致しません.調査の回答は集計処理を行い,結果を日本診療放射線技師会誌などに掲載致します.

 なお,アンケート回答後に調査参加拒否の申し出があった回答者のデータは,解析から削除し直ちに破棄致します.

 

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。 

2023.12.01お知らせ

厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)よりお知らせです。

 

 規則第27条第3項及び規則第28条第2項に規定する12月20日までに翌年において、使用を予定する放射性同位元素の数量の届出(以下、予定使用数量の届出)の必要性に関するアンケート調査のご協力のお願いが届いております。詳しくは、下記をご確認下さい。

 

 今年度、厚生労働科学研究費補助金「放射線治療における放射線防護の基準作成」細野班では、「規則第27条第3項及び規則第28条第2項に規定する12月20日までに翌年において使用を予定する放射性同位元素の数量の届出の必要性について」の研究を実施しております.

 

 

対象医療機関

診療用放射性同位元素(密封・非密封)を使用する医療機関

 

アンケート回答URL

https://forms.gle/SuLtExzLm5sb2Mz56(アンケートページに遷移します。)

 

アンケート回答締切 2023年12月20日(水)

収集したアンケート情報の取り扱いについて

収集したデータについては,当該目的範囲内で利用し,いかなる場合も施設および個人の情報が特定される形で公開されることはありません.

 

解析した結果は,研究班報告書に掲載する他,本アンケートを案内させて頂きましたメーリングリストを用いて公開させて頂きます。また,関連学会等における研究報告や論文発表等,放射線診療に関わる事項の医療安全の確保およびそれに付随する活動に利用させていただく場合があります.

 

本件照会先

厚生労働科学研究費補助金(地域医療基盤開発推進研究事業)

 

「放射線診療の発展に対応する放射線防護の基準策定のための研究」

 

研究代表者 近畿大学   細野 眞

研究分担者 埼玉医科大学 高橋健夫

研究協力者(問い合わせ先) 東京ベイ先端医療・幕張クリニック 遠山尚紀

 

〒261-0024 千葉県千葉市美浜区豊砂1番17

E-mail naoki.tohyama@gmail.com

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。 

2023.11.30お知らせ

⽇本画像医療システム⼯業会よりお知らせです。

 

 一般社団法人日本画像医療システム工業会 経済部会 部会長 鍵谷 昭典先生より、資料を提供いただきました。下記に掲載させていただきます。

 

放射線機器管理士分科会 テーマ:診療報酬から見た医療安全管理

JART2023年学術大会放射線機器管理士分科会230929(JIRA鍵谷)

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。 

2023.11.06お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 ⽇本診療放射線技師会では,診療放射線技師の付加価値労働を可視化し,評価に結び付けるためにアンケート調査を⾏い,その結果を基に診療報酬に対する要望書の作成をしてまいりました.

 

アンケート結果を受けまして、本委員会から次項の要望書を執⾏部に対して提出させていただき、2023年5⽉12⽇に厚⽣労働省保健局医療課真鍋医療課⻑宛に「令和6年度診療報酬改定に関する要望書」を提出させていただきましたことをご報告します.

 

2022年度診療報酬政策⽴案委員会アンケート結果

診療報酬政策立案委員会アンケート結果

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。 

2023.11.06お知らせ

日本保健物理学会からお知らせです。

日本保健物理学会から「日本保健物理学会第56回研究発表会」の案内が届いております。詳しくは、下記をご確認下さい。

 

 日本保健物理学会は、国際放射線防護学会(IRPA)における日本の取りまとめ団体です。原子力放射線による人体影響や管理、ラドン・トロンの自然放射線研究、そして医療被ばくの3分野が協力して運営されている学術団体です。毎年秋に研究発表会を開催してきており、本年の第56回研究発表会は11月9日 〜 10日に東京・お台場において開催いたします。

 

研究会名 日本保健物理学会第56回研究発表会

会期 2023年11月9日(木) 〜 11月10日(金)

開催場所

グランドニッコー東京 台場 〒135−8701 東京都港区台場2−6−1

開催形式 対面形式(口頭発表とポスター発表)

大会HP

https://2023jhps.net/

 

※大会ページに遷移します。

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

 

2023.10.19お知らせ

日本医師会よりお知らせです

 

 日本医師会より「地域に根ざした医師会活動プロジェクト」第1回シンポジウムのオンデマンド配信のご案内がきています。詳しくは、下記をご確認下さい。

 

 

 日医発第1054号(地域) にて、開催のご案内申し上げました、「地域に根ざした医師会活動プロジェクト」第1回シンポジウムですが、平日の開催にもかかわらず、沢山の方にご出席、WEB 視聴賜り、無事終了いたすことができました。

下記の本プロジェクトの特設サイトURL より、プロジェクトの概要や、第1 回シンポジウムのプログラムがご視聴可能となっておりますので、ご覧いただければ幸甚に存じます。

 

地域に根ざした医師会活動プロジェクト特設サイト

https://www.med.or.jp/people/chiiki-pj/

 

※関連ページに遷移します。

 

日医公式YouTubeチャンネル

https://www.youtube.com/watch?v=FUZ5uyYQgs4

 

※公益社団法人 日本医師会公式ユーチューブチャンネルへ遷移します。

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.18お知らせ

⽇本画像医療システム⼯業会よりお知らせです。

 ⽇本画像医療システム⼯業会より「第20回(2022年度)画像医療システム等の導入状況と安全確保状況に関する調査報告書」説明会の案内が届いております。詳しくは、下記をご確認下さい。

 今年は、国際医用画像総合展(ITEM)での概要版の配布の後、JIRA参加企業及び関係先へ調査報告書(詳細版)を配布により周知しておりましたが、更にご理解を深めていただくため、昨年1112月に実施した第20回導入実態調査についての説明会を企画致しました。

⼈⼯知能の急速な進歩と利⽤範囲の拡⼤、医療施設へのサイバーアタックの顕在化、環境や地政学に起因する製品・部材調達や輸出の課題など、画像医療システム・産業を取り巻く状況が⼤きく変化しつつあります。このような医療を取り巻く環境の変化を念頭において、医療分野ならびに医療画像システム産業の将来︓⽬指すべき姿へのヒントを得ることを⽬的としました。

開催日時 2023年11月15日(水)~11月30日(木)

開催形式  VOD配信

プログラム

・挨拶、JIRA概要 (5分)     :稲葉業務執行理事

・委員会活動内容 の報告(10分) :渡辺副委員長

・導入実態調査の報告 (60分)  :小林委員

・閉会の挨拶(5分)       :板谷委員長

参加費 無料

申し込みURL

https://jira.trainercentralsite.com/course/market#/home

※JIRAの関連ページに遷移します。

講演資料

VODでの講演資料:pdfでダウンロードできます。

アンケート回答者様・JIRA会員:無料

その他の方:有料(8,800円(税込))

 調査報告書:以下URLよりpdfでダウンロードできます。

https://www.jira-net.or.jp/publishing/introduction_report.html

※JIRAの関連ページに遷移します。

申し込み期限 11月14日(火)

問い合わせ

JIRA事務局(蓑島、田畑)market@jira-net.or.jp

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.18お知らせ

社団法人 日本画像医療システム工業会より 「MR室入室チェックリスト」の改定と資料の無料利用についてご案内がきています。詳しくは、下記をご確認下さい。

 

掲載内容

MR室入室前のチェックリスト(2023/09改訂)

 

掲載Webページ

https://www.jira-net.or.jp/publishing/mr_checklist.html

 

 

※社団法人 日本画像医療システム工業会 の関連Webページに遷移します。

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.14お知らせ

チーム医療推進協議会 より「チーム医療推進協議会 令和5年度研修会」のご案内がきています。

 

 今年度のチーム医療推進協議会の研修会は、テーマ「多職種連携教育の実践とその応用」と題して開催いたします。

 

日 時  2023年10月22日(日) 14:30~16:30

開催方法  オンラインビデオ会議システムのZoomでの開催

               (配信開始 14:00から接続可能、配信終了17:00)

参加費  無料

登録方法   チーム医療推進協議会 令和5年度研修会のWebページより オンライン登録

                  https://www.team-med.jp/news/2023-10-03/

                  ※チーム医療推進協議会 令和5年度研修会のWebページへ遷移します。

 

プログラム

開会あいさつ:14:30~ チーム医療推進協議会代表 上田 克彦

研修プログラム(14:30~16:30)

 

【第1部】 多職種連携研修の作り方の工夫

     講師:チーム医療推進協議会副代表 花村 温子

       (埼玉メディカルセンター・公認心理師)

 

【第2部】多職種連携と多職種カンファレンス体験についてのディスカッション

本研修では、様々な職種からの参加者が模擬症例を用いた多職種カンファレンスを体験し、症例に対してどう考えるか、また、多職種とのカンファレンスを通して得られた体験などをディスカッションします。視聴参加の皆様にはビデオ配信の講義を聞いていただいたのち、ライブで参加しているグループからの報告、ディスカッションをウェビナーで視聴していただきます。チャットで講師や全体に質問できます。

 

      1.各グループからの報告 (15:40~16:00  LIVE配信)

      2.質疑・ディスカッション(16:00~16:30  LIVE配信)

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.14お知らせ

日本診療放射線技師会 骨撮影分科会では国内で行われている診療放射線撮影業務の実状把握の⼀環として、この度、X線撮影における膝関節の撮影法について調査することといたしました。つきましては、本調査の趣旨をご理解いただき、ご協⼒賜りますようお願い申し上げます。

 

調査名 「X線撮影の実状調査-膝関節-に関するアンケート」

調査内容 各施設で実施している膝関節撮影法に関すること

調査期間 令和5年11⽉1⽇(金)〜 12⽉28⽇(木)

回答方法  インターネットによるWeb回答 URL:https://forms.gle/fQkXcbzj9juUtecK7

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.05お知らせ

 

 

 

 

 ⼀般社団法⼈ ⽇本画像医療システム⼯業会より「2023年度JIRA画像医療システム産業研究会」の案内が届いております。詳しくは、下記をご確認下さい。

 

(⼀般社団法⼈ ⽇本画像医療システム⼯業会からの情報を転記します)

 ⼈⼯知能の急速な進歩と利⽤範囲の拡⼤、医療施設へのサイバーアタックの顕在化、環境や地政学に起因する製品・部材調達や輸出の課題など、画像医療システム・産業を取り巻く状況が⼤きく変化しつつあります。このような医療を取り巻く環境の変化を念頭において、医療分野ならびに医療画像システム産業の将来︓⽬指すべき姿へのヒントを得ることを⽬的としました。

このテーマのもとに、7つのセッションを設定し各分野の有識者から講演を賜ります。

(1) アカデミアの視点で描く2040年における医療の姿

(2) ⼈⼯知能が引き起こす検査・診断業務の変⾰

(3) ⼀般⼈のヘルスケアへの意識・⾏動の変化(デジタルヘルスの台頭・浸透)

(4) 持続可能な医療へのアプローチ

(5) 業務スタイルの変⾰(DX・⾃動化・医療MaaS)

(6) 国際展開・グローバル化へのアプローチ(演題ならびに演者を調整中です)

(7) 医療機器に関する法的枠組みの進化・最適化(演題ならびに演者を調整中です)本研修は、経済産業省資源エネルギー庁から委託を受け、公益財団

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.05お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 2020年11月より論文投稿システムを電子化してから、著しく投稿数が増加しています。会員の皆さまの研究成果を示す場として、有効に活用いただいているのではないかと考えます。一方で、投稿論文の質の担保や、査読者の負担を考慮することも重要です。

 そこで編集委員会では、論文投稿に関するルールの見直しを行いました。論文投稿を検討されている皆さまには、これらを確認してからご投稿いただくようお願い申し上げます。

 

① 投稿要領を改訂しました

 特に、本文および図・表の表記方法を具体的に示しました。投稿規程と併せて必ず順守してください。

② 投稿時の注意点を大幅に変更しました

 具体的な論文作成における考え方や書き方の一例も掲載しています。論文執筆時には必ず目を通してください。

③ テクニカルチェックリストの運用を開始しました

 論文投稿システムのログイン画面からダウンロードが可能です。作成した論文が各項目を満たしているか、著者および共著者で確認してください。テクニカルチェックリストは、論文投稿時に論文投稿システムへのアップロードが必須となります。

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.04お知らせ

日本医用画像管理学会よりお知らせです。

 

 日本医用画像管理学会は,日本診療放射線技師会の承認団体として,医用画像情報の管理に対する調査研究および技術開発,ならびにその成果の普及を目的に活動しております.

 さて,このたびアジア諸国と共催しております31th CPD Asia Seminar(Web開催)の日本主催講演に際しまして,皆さまの医用画像管理の実情に関するご意見を頂戴したく,日本診療放射線技師会の協力の下,下記の通りアンケートを行います.今後の医療と職能発展のため,ご意見をよろしくお願い致します.

 

募集アンケート名:

日本国内における医用画像管理の実情に関するアンケート

対象:

診療放射線技師

募集期間:

2023年10月1日(日)~11月10日(金)

募集方法:

Webブラウザーを利用した入力形式(PC,スマートフォンから入力可能です)

アンケート入力内容:

医用画像管理の実情について計28項目,10~15分程度

アンケートURL:

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfRIOiu4Eou578Y4AWEOIDcV7T164-C82HNWjMl_IyXOyQCHA/viewform?usp=sf_link

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.10.02お知らせ

 第33回日本乳癌検診学会学術総会においてマンモグラフィポジショニングコンテストを企画して、現在募集中です。乳房エックス線撮影「マンモグラフィ」は乳腺診療における画像診断としてとても有用なツールとされてきました。

 この診断精度維持向上には診断医の読影力はもちろんのこと、診療放射線技師の撮影技術向上への不断無き努力が必要であることはご存知のところですが、コロナ禍ということもあり、それ以前のように撮影技術・技能向上の場が限られてしましました。

 そこで、当コンテストによって更なるポジショニング技術向上の意識を盛り上げていただき、乳癌検診精度向上、そして国民の健康維持増進にご協力いただきたいと考え企画いたしました。

日ごろから乳がん検診に従事されておられます貴会会員の先生方にぜひご参加いただきたくご案内させていただいた次第です。

 

 なおご不明な点等ございましたらお手数ですが当方までご連絡ください。

ご多忙中恐れ入りますが、ご高配賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。


〇日本乳癌検診学会学術総会企画「マンモグラフィポジショニングコンテスト」
募集締切:2023年9月25日(月) 

 

                     令和 5 年 9 月 30 日(金)23:00 まで延期します。

 

〇学術総会企画「マンモグラフィポジショニングコンテスト」募集案内
https://med-gakkai.jp/jabcs2023/posicon/
〇第33回学術総会ホームページ
https://med-gakkai.jp/jabcs2023/
〇日本乳癌検診学会ホームページ
http://www.jabcs.jp/

2023.09.19お知らせ

2023.09.25お知らせ

医療放射線防護連絡協議会よりお知らせです。

 

 この講習会は、医療領域における放射線安全管理を関係者に正しく理解・認識してもらい、適正な診療放射線利用が合理的に行われることを目的として毎年開催致しています。今回は、「令和2年度の医療法改正に適切に対応する」がテーマです。新型コロナウィルスの感染が落ち着き、各地で立入り検査も以前と同じように行われています。このような現状で、令和2年度の医療放施行規則改正に適切に対応できているかを心配する施設からの声が当連絡協議会にも届くようになりました。今年度は当連絡協議会が改訂した「医療領域の放射線管理マニュアルーQ&A―関係法令」の内容を紹介し、過去に質問が多かった患者との情報共有、委員会での検討事項についても検討します。多くの皆様のご参加を心よりお待ちしています。

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.09.09お知らせ

原子力規制庁長官官房人事課よりお知らせです。

以下のとおり実務経験者採用の公募がございましたので、会員の皆様にお知らせいたします。

(採用情報)
 原子力規制庁より係長級または課長補佐級の行政職員(技術系)採用に向けた公募 
(公募期間)
 令和5年10月23日(月)まで
(公募内容)
 原子力規制委員会行政職員(技術系)20名程度:安全審査官・原子力検査官・核物質防護対策官及び核物質サイバーセキュリティ対策官・原子力防災専門官・査察官・放射線防護分野業務・放射線監視業務・放射性同位元素等の規制に関する業務・情報システムに関する事務・東京電力福島第一原子力発電所事故の対策・調査業務・国内外の知見の収集及び技術基準への反映に関する業務・原子力規制に係る人材育成業務 に関する業務

RI職員実務経験者採用情報.pdf

 詳しくは下記リンクから、原子力規制庁の「原子力規制委員会行政職員(技術系)の公募」のページをご参照ください。

原子力規制委員会の「原子力規制委員会行政職員(技術系)の公募」(外部のサイトに遷移します)

(本件に関するお問い合わせは、原子力規制庁担当部署に、直接お願い致します。)

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.09.05お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 平素より会務にご協力いただきありがとうございます.会員各位におかれましては,会費の納入忘れはございませんでしょうか.会費納入は9月末日までとなっております.納入忘れにご注意ください.

 本会では,会費納入忘れのないようにクレジットカードによる自動引き落としをお勧めしています.

 JARTISにログインし,「クレジットカード情報を登録・変更する」でクレジットカード情報を登録後,「年会費の決済方法を変更する」から会費引き落とし方法を変更していただきますと来年度以降がクレジットカード引き落としとなります(クレジットカード情報を登録しただけでは自動引き落としになりません).

 本年度分会費の振り込みは "JARTIS>請求状況を確認する>年会費請求番号をクリック>再発行" ボタンから決済方法の選択をしてお支払いをお願いします.

 2021年度第3回理事会において,未収会費の収納代行委託に関する議案が可決され,日本診療放射線技師会会費については2022年4月1日付で除籍となった会費未納者より債権の回収委託を開始しており,2023年度会費未納除籍者についても同様に進めてまいります.

 本会では,定款第8条で「会員は(中略)会費を納入しなければならない」と定めており,同じく第9条3号では2年以上の会費未納入の場合には会員資格を喪失すると記載されております.入退会等に関する規程第2章第2条,会費納入規程第2章第2条,第3条および第3条2項によって会員は会費の納入義務を負っております.また入退会等に関する規程第2章第5条で「未納会費は本会への債務として残存する」と明記されており,この規程に沿って債権の回収委託を行っております.これまでは再入会申し込みの際に,これらの規程について一部ではご理解を頂くまでに多くの労力を費やしておりましたが,今後は明確化できるものと考えております.

 ご所属の都道府県(診療)放射線技師会会費につきましては,未納会費の回収委託をされるかどうかは各都道府県技師会でのご判断となりますので,所属の各都道府県技師会事務局ご担当者さま宛てにお問い合わせください.

 会員の皆さまにおかれましては, ご理解のほどよろしくお願い致します.

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.09.01お知らせ

 

 

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 地域医療介護総合確保基金(事業区分6)の追加募集についてお知らせいたします。既に 厚生労働省医政局医事課 医師等医療従事者働き方改革推進室より8月9日付けで地域医療介護総合確保基金(事業区分6)の追加案内がありました。詳細につきましては、添付されている通知文、および周知広報用スライドをご覧ください。また、補助交付要綱は都道府県毎に補助対象、補助率および募集の締切期日等が異なります。都道府県によっては、お示しした活用事例を補助対象としていない場合等もございますので、医療機関への周知に当たっては、周知用スライドの2枚目一番下に記載しております留意点をご一読いただき先ずは詳細な補助内容について都道府県へお問合せをお願いします。

 

 

資料

令和 5 年度地域医療介護総合確保基金(事業区分6 から の お知らせ について.pdf

医療機関向け広報スライド.pdf

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

 

2023.08.14お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 この度、決済会社変更に伴い、以下期間において年会費や講習会等の「再請求(発行)」については、クレジットカード決済を中断いたしますので、お知らせいたします。
 

当該期間中におきましては、コンビニペーパーレス決済(コンビニ番号払い)をご利用いただくようお願い申し上げます。
皆さまには、ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

クレジットカード決済の利用中断期間

2023/8/1(火)~2023/8/20(日)

※本期間中は、コンビニペーパーレス決済(コンビニ番号払い)をご利用ください

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

 

2023.08.05お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 東日本大震災での原子力災害を受け,関係法令等において全国の児童・生徒等の放射線に関する理解を増進することが求められております.このため文部科学省では,学校教育において児童・生徒が放射線に関する科学的な知識を身に付け,自ら考え行動できるように出前授業や教員研修を委託事業として行っています.
 このたび,放射線に関する専門知識を持った方に児童・生徒への放射線教育に関する出前授業への講師の募集を行います.出前授業は認定講師により実施しており,2023年度の認定講師の選定に当たっては,書類選考の後,文部科学省の委託先である公益財団法人日本科学技術振興財団で実施する実地試験で決定致します.
 つきましては,日本診療放射線技師会会員で,文部科学省委託事業の認定講師として授業を行うことを希望される方は,以下の内容をご確認いただきご応募いただきますようお願い致します.日程が短く申し訳ありません.
 なお,書類選考の後に実施される実地試験についても,併せてご確認いただきますようお願い致します.

応募方法必要書類:

8月10日(木)までに,下記メールアドレスに「履歴書(連絡先明記:市販の書式)」「志望理由書(wordファイルで1,000字以内)」を添付して送付ください.

募集人数:

若干名

書類選考結果通知:

8月18日(金)までに,日本診療放射線技師会事務局よりメールで連絡致します.

資料送付先:

E-mail:info@jart.or.jp[タイトル:出前授業認定講師応募]
担当:江端清和 宛て

認定講師選定のための実地試験:

9月2日(土),3日(日) 詳細については後日案内

認定講師選定実地試験内容:

筆記試験,模擬授業研修および模擬授業

※筆記試験に関する事前学習用資料は,書類審査合格者に対して事前に共有されます.

 

認定講師実地試験会場:

公益財団法人日本科学技術振興財団(2023年度文部科学省委託先)
東京都千代田区北の丸公園2-1

その他:

認定講師実地試験の交通費および宿泊費については,日本科学技術振興財団の規定に基づき支給されます.

本件に関するお問い合わせ:

公益社団法人日本診療放射線技師会 担当:江端清和
E-mail:info@jart.or.jp[タイトル:出前授業認定講師について]

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.08.01お知らせ

富山県診療放射線技師会よりお知らせです。

 

県内会員技師各位

 

 日頃より、本会の事業に対しご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。

 

告示研修のファシリテーター養成(募集)の依頼について

 富山県内にて告示研修(実技研修)を開催するにあたり10名程度のファシリテーターの方に依頼しております。今後も4-6回/年の開催を継続するにあたり追加でファシリテーターを養成する必要があります。

貴院ご施設においてファシリテーターを担当しても良いという会員がおられれば下記まで連絡ください。8月末を〆切とさせていただきます。

 

ファシリテーター養成の推薦条件

 ① 告示研修(基礎研修+実技研修)

 ② 業務拡大に伴う統一講習会

 ①と②のどちらも修了者した方です。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

※※※※※※※※※※※※

連絡先

sito@med.u-toyama.ac.jp

担当:伊藤貞則

※※※※※※※※※※※※

2023.07.23お知らせ

会員の皆様へ(豪雨被害のお見舞いとお願い)

 

 

2023年7月13日

公益社団法人富山県診療放射線技師会

会長 石浦 幸成

 会員各位

 

  2023年7月12日(水)に富山県地方に発生しました線状降水帯及び先月末の大雨により、各地で被害

 が発生しております。被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。

  つきましては、会員の自宅等において浸水等の被害についてご確認をいただき、被災された

 会員がいらっしゃる場合は、ご報告していただきますようお願い申し上げます。

 (JART災害対策委員会からのお願いです)  

 施設の被害や会員の自宅等に被害があった方は、事務局までご連絡いただきますようお願い申し

 上げます。

  

 以上

2023.07.13お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 日本診療放射線技師会では,2013年より各施設における放射線関連機器の故障・事故調査を10年以上継続しております.本年度も全ての施設の方にご回答いただくために,ホームページ(HP)からダウンロードしてご回答いただけるように致しました.ぜひ,ご協力くださいますよう,重ねてお願い申し上げます.

 

 調査方法

  2022年4月1日から2023年3月31日までの放射線関連機器の故障・事故について行います.

  この調査は,電子媒体(Excel)を使用して回答をお願いするかたちで実施します.

 

 回答期間

  2023年6月1日(木)から2023年7月31日(月)まで

  

 回答方法

 (1)ホームページ(HP)より調査票(Excelファイル)をダウンロードし,モダリティーごとに

  記入をお願いします.

 (2)回答いただくファイル

   ①ファイル調査票(Excelファイル)※ファイル名は「〇〇県〇〇〇病院」としてください.

   ②協力者一覧(Excelファイル)※ファイル名は「〇〇県〇〇〇病院協力者一覧」として,

    ご協力いただいた全員の会員番号,氏名を記入してください.

 (3)回答(メール)

  下記メールアドレスに調査票・協力者一覧(Excelファイル)を添付してご提出ください.

  kikichosa@jart.or.jp

  ※2023年7月31日(月)までにご回答ください.

 

 調査情報の取り扱いについて

  本調査により得られた情報については,個人を特定する内容での公表は致しません.調査の

 回答は集計処理を行い,結果を日本診療放射線技師会誌に掲載致します.

 

 調査票・協力者一覧(エクセルファイル)

1)放射線関連機器故障・事故調査記入フォーム(2022報告用)_施設名

2)放射線関連機器故障・事故調査 報告者・協力者(会員番号・氏名)リスト

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.07.03お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 日本放射線技術学会と日本診療放射線技師会が共同で開催する公開合同学術セミナーは17回を数えます。今回は,日本放射線技術学会北海道支部が担当し,「認知症」をテーマに公開市民講座として開催します。

 

テーマ:「家族,医療者みんなで支える認知症」

日時:2023年9月9日(土) 14:00〜16:30

場所:札幌医科大学講堂(臨床教育研究棟1F)

           〒060-8556 札幌市中央区南1条西17丁目

参加費:無料

定員:200人(事前申し込み不要)

プログラム:(司会:JSRT学術委員長 松原 孝祐,JART学術担当理事 川守田 龍)

 

1.開会あいさつ

 公益社団法人日本放射線技術学会 代表理事 石田 隆行

 公益社団法人日本診療放射線技師会 会 長 上田 克彦

2.基調講演(14:10〜15:00)

 認知症とは,どんな病気? 〜診察から診断まで〜

 北海道大学大学院 保健科学研究院 准教授 大槻 美佳 先生

(休憩:10分)

3.講演(15:10〜16:10)

 1)家族が認知症になったら(20分)

  北海道認知症の人を支える家族の会 事務局長/日本認知症ケア学会 代議員 西村 敏子 先生

 2)認知症患者に対する放射線検査の役割[CT・MRI](20分)

  秋田県立循環器・脳脊髄センター 放射線科診療部 高橋 一広 先生 (JART)

 3)認知症患者に対する放射線検査の役割[核医学](20分)

  旭川医科大学病院 診療技術部 放射線技術部門 宇野 貴寛 先生 (JSRT)

 4.質問の時間(16:10-16:20)

 5.閉会あいさつ

  公益社団法人日本放射線技術学会 北海道支部 支部長 蝶野 大樹

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.07.03お知らせ

以下の研修についてのお知らせを掲載いたしました。

・ 富山県における告示研修(実技研修)の開催についてのお知らせを掲載いたしました。

 

富山県の告示研修(実技研修)日程が確定されました。
つきましては下記日程で予約を開始します。

【告示研修開催日程】
第1回 : 2023年8月5日(土)

第2回 : 2023年8月6日(日)

会 場 : 砺波市文化会館

定 員 : 1回32名 (土日で64名)

【お申込み方法】
JARTIS会員のイベント参加申し込みで「告示研修」で検索し、富山県の告示研修を選択して登録をお願いします。

統一講習会受講済者の先行予約 7月1日に予約開始

一般予約 7月8日開始

第1、2回の申込期間 2023年07月21日まで

 

実技研修参加費

会 員 : 事前登録10,000円
非会員 : 事前登録20,000円

2023.07.01お知らせ

チューリップの会よりお知らせです。

 

チューリップの会プレゼンツ 『立山観光』

 

日時:2023年8月20日(日) ※雨天の場合は27日に延期

集合場所:立山駅

参加資格:放射線技師なら誰でも(小学生以上のお子さんも参加可能)

参加費用:大人(中学生以上)7250円 小人3650円

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 2023.06.21お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 診療放射線技師法施行規則改正によりまして、診療放射線技師国家試験科目が改正され、令和6年4月1日施行され令和7年国家試験から適用される旨、厚生労働省医政局長より添付の通り通知がありましたのでお知らせいたします。

 

「診療放射線技師法施行規則及び診療放射線技師及び診療エツクス線技師法施行規則の一部を改正する省令の一部を改正する省令」の公布について(通知)

令和7年版診療放射線技師国家試験出題基準について(厚生労働省の関連ページへ遷移します)

 

「診療放射線技師法施行規則及び診療放射線技師及び診療エツクス線技師法施行規則の一部を改正する省令の一部を改正する省令」の公布について(通知)より 一部抜粋依

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

 2023.06.05お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

  6月20日までアンケート期間延長

  

 この度、会員皆様の人材育成・人事評価にに関する意見を頂戴したく、下記の通りアンケートを行います。今後の医療と職能のため、ご意見を宜しくお願いいたします。

 

募集アンケート名: 人材育成・人事評価等に関するアンケート

対象: 診療放射線技師

募集期間: 令和5年3月1日(水)~5月31日(水)

募集方法: Webブラウザを利用した入力形式(PC、スマートフォンから入力可能です)。

アンケート入力内容: 人材育成・人事評価等に関するに関するアンケート17項目

参加対象: 診療放射線技師

アンケートURL: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeEN2bY4zvcz7qd9VNGYbMBw1D559R8P-eYLIfMD6fkYbZoeg/viewform

 

本件に関する問い合わせ 

 公益社団法人日本診療放射線技師会インターネットから http://www.jart.jp/(トップページの" お問い合わせ" より)

※本募集により得られた情報は、本会のみに利用されるものであり、個人を特定する内容での公表はいたしません。

公益社団法人 日本診療放射線技師会 業務改善推進委員会

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

 2023.06.05お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 このたび、第86回定時総会の「傍聴」申込みを開始いたしましたので、お知らせいたします。

 

期日:2023年6月10日(土)
会場:公益社団法人日本診療放射線技師会 事務所
   〒108-0073 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル22階

 

 第86回公益社団法人日本診療放射線技師会定時総会開催について

 

 JARTISマイページのイベント検索ページ イベント名にて「総会」で検索

 2023.05.26お知らせ

原子力規制庁長官官房人事課よりお知らせです。

以下のとおり実務経験者採用の公募がございましたので、会員の皆様にお知らせいたします。

(採用情報)
 原子力規制庁より係長級または課長補佐級の行政職員(技術系)採用に向けた公募 
(公募期間)
 令和5年6月30日(月)まで
(公募内容)
原子力規制委員会行政職員(技術系)30名程度:安全審査官・原子力検査官・核物質防護対策官及び核物質サイバーセキュリティ対策官・原子力防災専門官・査察官・放射線防護分野業務・放射線監視業務・放射性同位元素等の規制に関する業務・情報システムに関する事務・東京電力福島第一原子力発電所事故の対策・調査業務・国内外の知見の収集及び技術基準への反映に関する業務・原子力規制に係る人材育成業務 に関する業務

 詳しくは下記リンクから、原子力規制庁の「原子力規制委員会行政職員(技術系)の公募」のページをご参照ください。

原子力規制委員会の「原子力規制委員会行政職員(技術系)の公募」(外部のサイトに遷移します)

(本件に関するお問い合わせは、原子力規制庁担当部署に、直接お願い致します。)

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.05.25お知らせ 

日本放射線影響学会よりお知らせです。

 日本放射線影響学会では、この度、「ICRP次期主勧告ウェビナー」を4回にわたって開催することとなりました。
本ウェビナーを通して、

1)放射線防護やICRPの活動への関心を広げる。
2)次期主勧告(疫学・生物影響に関して)で何が変わろうとしているのかを知る。
3)防護に繋げるための生物研究の課題を参加者と共に見出す。

を学んでまいります。

今回、第2回目の案内が届いております。

「電離放射線の非がん影響(眼疾患、循環器疾患、神経疾患)」、「低線量・低線量率における放射線リスク推論」という2テーマで開催致します。

第二回ICRP次期主勧告ウェビナーのご案内.pdf

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.05.18お知らせ

 

厚生労働省健康局結核感染症課よりお知らせです。

以下のとおり実務経験者採用の公募について、広報依頼が届きましたので、会員の皆様にお知らせいたします。

(採用情報)
 厚生労働省より感染症技官・感染症広報専門官の採用に向け た公募 
(公募期間)
 令和5年5月26日(月)※当日の消印まで有効
(公募内容)
感染症技官(課長補佐又は主査)6名:新型コロナウイルス等の各種の感染症対策の推進のため、感染症危機管理及び疾病対策並びにに感染症に関連する研究開発や医薬品等の利用可能性確保に関する業務
感染症広報専門官1名:新型コロナウイルス感染症対策等に関する広報・情報発信等に関する業務

 詳しくは下記リンクから、厚生労働省の「感染症技官・感染症広報専門官公募」のページをご参照ください。

原子力規制委員会の「感染症技官の募集について」(外部のサイトに遷移します)
原子力規制委員会の「感染症広報専門官の募集について」(外部のサイトに遷移します)

(本件に関するお問い合わせは、厚生労働省担当部署に、直接お願い致します。)

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.05.16お知らせ

 公益社団法人 富山県診療放射線技師会定款第4章に基づき、定期総会を下記のとおり開催いたします。尚、定期総会に引き続いて、公益社団法人 富山県診療放射線技師会学術大会を開催いたします。

 

期  日  2023(令和 5)年 5 月 20日(土) 

受付開始  午後 1 時

開  会  午後 1 時 30 分   

場  所  富山県民会館 611 会議室 

                富山市新総曲輪 4-18 TEL:076-432-3111 

内  容  

             第 1 号議案 議長選出の件

             第 2 号議案 2022(令和 4)年度事業報告に関する件

             第 3 号議案 2022(令和 4)年度収支決算に関する件

             第 4 号議案 2022(令和 4)年度監査報告に関する件

             第 5 号議案 2023・2024(令和 5・6)年度 選挙管理委員の改選に関する件

             第 6 号議案 その他  ホームページのリニューアルについて

 

             富山県診療放射線技師会功労表彰 

             永田学術賞表彰

 

       ※詳細については富山県診療放射線技師会誌総会資料をご覧ください。

 

 出席の有無を 5 月 17 日(水)までに同封のはがきでお知らせいただき、欠席の場合は、書面表決票又は委任状のご記入をお願いいたします。

 

詳しくは総会案内および総会議案書をご覧ください。

2023.04.21お知らせ

2023.04.19お知らせ

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 平素より本会にご協力いただき、ありがとうございます。この度、原子力規制庁よりICRP Publication 135 Diagnostic Reference Levels in Medical Imaging(医用画像検査における 診断参考レベル)の邦訳版が完成し、ICRPホームページから公開されました。日頃の業務にご利用ください。

詳細は下記Webにてご確認ください。

 

原題:ICRP Publication 135 Diagnostic Reference Levels in Medical Imaging

 

邦題:医用画像検査における 診断参考レベル

 

原文URL(ICRP)はこちら

翻訳版URL(ICRP)はこちら

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.04.03お知らせ

 

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

 2021年度第3回理事会において,未収会費の収納代行委託に関する議案が可決され,日本診療放射線技師会会費については2022年4月1日付で除籍となった会費未納者より債権の回収委託を開始しており,2023年度会費未納除籍者についても同様に進めてまいります.

 

 本会では,定款第8条で「会員は(中略)会費を納入しなければならない」と定めており,同じく第9条3号では「2年以上の会費未納入の場合には会員資格の喪失」と記載されております.また入退会等に関する規程第2章第2条,会費納入規程第2章第2条,第3条および第3条2項によって会員は会費の納入義務を負っております.これまでは,再入会申し込みの際に,これらの規程について一部でご理解を頂くまでに労力を費やしておりましたが,今後は明確化できるものと考えております.

 

 ご所属の都道府県(診療)放射線技師会会費につきましては,未納会費を回収委託されるかどうかは各都道府県技師会でのご判断となりますので,各都道府県技師会事務局ご担当者さま宛てにお問い合わせください.

 会員の皆さまにおかれましては,ご理解のほどよろしくお願い致します.

 

■本件に関するお問い合わせ:

公益社団法人日本診療放射線技師会 財務担当 江端清和

E-mail :info@jart.or.jp [タイトル:債権回収について]

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.04.01お知らせ 

日本診療放射線技師会よりお知らせです。

 

募集人数 2人

応募期間 2023年4月3日(月)から6月15日(木)まで(必着)

 

貸付金額 500,000円(1人当たり.貸付額は一括振込み)

 

貸付期間 大学院に在学する期間で,認定された年度から在籍している年度まで

 

申し込み資格 診療放射線技師としてさらなる知識と技術を習得するため,大学院に入学している者で,他機関の奨学金を受けていない者

 

提出書類 次の書類を本会事務局に提出すること

(1)奨励金貸付申請書 (2)履歴書(写真添付) (3)前年度収入証明書 (4)入学証明書 (5)住民票

 

申請手続き 本会ホームページより奨励金貸付申請書をダウンロードし,提出書類一式を送付してください.

 

返済 承認された奨励金は,卒業後1年経過した後,5年以内の返済計画を提出していただきます.

詳細はホームページより教育奨励金貸付規程をご確認ください.

 

申請書送付先・お問い合わせ先 〒108-0073 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル22階

公益社団法人日本診療放射線技師会 奨学生募集係

 

詳しくはこちら(JARTお知らせページ)をご覧ください。

2023.04.01お知らせ